続・RAISE THE RED
12/13、14 茨城ロボッツ戦。
10月開幕節の北海道戦から2か月ちょっと。
ドルフィンズのホーム、IGアリーナでの試合も何度か消化をしたこのタイミングで、
あらためて、RAISE THE RED(以下:RTR) エリアの席に座ってみました。
というのも、我が家は基本的には4Fサイドを安住の地としておりましたが、
今節から、封鎖(チケ発売時はね...)となり、行き場を失いRTRエリアに流れ着きました。
ここでおさらい。
『RAISE THE RED エリアの楽しみ方』です。
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ公式HPより引用
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RAISE THE RED エリアの楽しみ方
1.試合が開始されてからドルフィンズの1本目のフィールドゴールが決まるまでスタンディングで応援しよう!
2.前半はアウェーチームのフリースローをスタンディングで全力ブースターディフェンスしよう!
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10月時点では、まったくのノーアクションでした。
集団の心理で動けなかったり、なんなら立ち上がったスタッフに注意されたみたいな投稿を見かけたりと、、、、
城壁は築けていなかった開幕節。
が、しかし!!
12/13、14から大幅な改善が発動。
KUROタイム(応援練習)でタオルをぶんぶん回す際に、KUROさんがアウェイひな壇を駆け上がり
ドルファミに『RAISE THE RED』の楽しみ方を煽ってくれました。
また、試合開始直前の演出時にダイヤモンドルージュが2名、
コートとひな壇の間に立ち、「STAND UP!」のボードを掲げて誘導。
ルージュはそのままドルフィンズの初得点が決まるまで、その場でドルファミを煽ってくれました。
ちなみに相手チームのフリースロー投球時まではルージュは現れてくれず、、、
お行儀のよいドルファミは着席ブーイング。
それでも皆でタオルをぶん回して、相手をかく乱するカルチャーは根付き始めている印象です。
茨城戦、連勝にて西地区2位をキープ。
長崎の尻尾を追いかけるというよりか、並走して抜くタイミング伺っているだけと思っています。
RTRシートの盛り上がりが今後ギアが上がっていけば、相手チームのフリースロー率は減少すると信じています。
あっ、あとそれから、、
RTRの盛り上げのためにも、何卒照明をください。これはRTRに限らずアリーナ全体の客席。
どんだけタオル回しても、ゴール背面が視界に入らなければ、我々ただのピエロです。
バスライで見てもゴール背面が闇。
次節はFE名古屋とのナゴヤダービー!!
今回同様、RTR席に座ります。既にチケット販売は動いています。
このブログを読んでくださった方で、年明け以降でRTRで共に応援する同志が増えてくれたら嬉しいです。
GO!! DOLPHINS!!
GO!! DOLPHINS!!
GO!! DOLPHINS!!
最後に遠足スタイルの、ちびディーディーを。
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